コミュニケーション・プラザ(CP)

コミュニケーション・プラザ(CP)は、
「国土交通省」「経済産業省」「財務省」「林野庁」が各省庁の垣根を越えて、
住宅政策や環境問題などを会議する
日本でただひとつの稀有なシンポジウムです。

コミュニケーション・プラザは、各省庁のアドバイザリーグループが企画し、住宅産業研修財団が運営するシンポジウムです。テーマはその時々の住宅政策や環境問題などタイムリーなものを取り上げ、昭和54年(1979年)の開催以来、230回以上開催してまいりました。毎回、アドバイザリーグループならではの豪華な講師陣が登場し、参加された皆さまからご好評をいただいています。

住宅産業に携わるあらゆる関係者と需要者の「交流の場」

この「プラザ」(広場)は、講師の皆様と受講者の皆様の交流の場です。
国土交通省・経済産業省・財務省・林野庁、学識者、そして時代を拓いていく専門家の皆様との意見交換の広場として、多角的な活動を行うことを意図しております。
関係省庁、団体、学識経験者の全面的なご支援のもと、強力に推進しております。

活動実績

いつの時代も、将来の座標軸であり続ける。

昭和54年(1979年)に業界に先駆けてスタートして以来、高く評価されているコミュニケーション・プラザ住宅産業の健全な発展に寄与すべく、多岐にわたる業界の問題に即応してきました。
その証は、将来の座標軸として時代を先取りし続けた永年の歴史。
コミュニケーション・プラザは、新たな時代において、さらに歩み続けてまいります。

活動実績の沿革を見る

ご入会から活動までの流れ

1

ご入会手続き

  • 申し込み用紙に必要事項をご記入いただき、当財団にご提出ください。
  • 会費は月額20,000円となります。
2

CPの受講・交流会への参加

  • お申し込み後に、開催日程をお知らせいたします。
  • 開催は2ヶ月に1回(年6回)となります。
  • ご講演者並びに受講者(住宅産業従事者や異業種)とのネットワークづくりにご活用ください。
3

企業の営業戦略等に活用

  • すべての講演記録を「コミュニケーション・プラザレポート」としてまとめ、後日郵送(無料)でお送りいたします。営業戦略等にお役立てください。