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一般財団法人住宅産業研修財団 JAHO Japan Housing Organization
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住宅産業研修財団とは

JAHO
住宅産業研修財団とは

住宅産業研修財団(JAHO)とは、
「地域の気候や風土を活かし、
家族にとって安全で安心して暮らせる家」を
実現するために活動する
内閣府所轄の一般財団法人です。

設立の目的

くらしの基本となる住まいの充実

私たちの生活の基本となる住まい。
家族の幸福も、その生活の容れ物である住宅が充実してはじめて、豊かなものになるのではないでしょうか?
充実した住まいとは何か。

住宅産業研修財団では
「地域の気候や風土を活かし、
家族にとって安全で安心して暮らせる家」
を提唱しています。

そうした家づくりのため、財団では
工務店の方や大工技能者が効果的に受講できる研修システムを築き
工務店経営の合理化や技術の向上に取り組んでいます。

また様々な立場の方に住まいに対する意識の啓蒙をはかり
広く情報や知識を共有することにより、わが国の住宅の品質向上と豊かな住生活の実現を目指します。

一般財団法人への移行と組織名称変更のご案内

この度、当財団は新公益法人制度に沿った新しい法人として、内閣総理大臣の認可を得て、平成25年4月1日をもちまして一般財団法人に移行するとともに、組織名称を変更いたしました。

(旧法人名)「財団法人住宅産業研修財団」
(新法人名)「一般財団法人住宅産業研修財団」

 当財団は、1977年(昭和52年)の発足以来、工務店の方や大工技能者が効果的に受講できる研修システムを築き、工務店経営の近代化や住まいづくりに関する技術の向上に取り組んで参りましたが、新法人ではさらに、広く一般の方を対象とした情報発信等を行い、住宅産業の発展にふさわしい公益活動を強化、展開していく所存でございます。
 一般財団法人への移行に伴う事業項目等の変更については、本ページに順次掲載し、これまで以上の厳正な運用に努めてまいります。